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​新著発売!

本塁打王と2度目のMVPに輝き、プロスポーツ史上最高となる総額7億ドルで、ロサンゼルス・ドジャースに移籍した大谷翔平。名実ともに史上最高の野球選手は、どこまで進化を続けるのか。
「オオタニ」を近くで取材し続けてきた米国の記者たちが、その独自の野球哲学と日本人が知らない「リアル二刀流」の秘話、今後の展望に加えて、メディア対応への苦言まで徹底解説。野球の母国・アメリカを見た「SHO-TIME」の舞台裏に迫る。

 
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About Me

プロフィール

志村朋哉

米カリフォルニアを拠点に、英語と日本語の両方で執筆をこなす数少ないジャーナリスト。米新聞社の報道記者として、5千人以上のアメリカ人にインタビューをしてきた経験とスキルをもとに、アメリカ人でも知らない「本当のアメリカ」を深くわかりやすく伝える。

ピューリッツァー賞に輝いたことのある地方紙オレンジ・カウンティ・レジスターデイリープレスで、唯一の日本人記者として10年間勤務。政治や経済、司法、スポーツなどあらゆる分野を取材してきた。

2012年には、住宅バブル崩壊が南カリフォルニアに与えた影響を調査した記事で、カリフォルニア新聞経営者協会の経済報道賞を受賞。2017年には、ディズニーや開発業者が行った政治献金を明るみに出した記事で、オレンジ郡記者団協会の調査報道賞を受賞する。大谷翔平の大リーグ移籍後は、米メディアで唯一の大谷番記者を務めた。

2018年、本格的に日本語でも情報を発信するため独立。日本メディアには、アメリカに関する解説記事を寄稿している。執筆した記事は、Yahoo!ニュースの総合アクセスランキング1位を獲得し、大学入試問題にも使われている。テレビやラジオ、雑誌でニュース解説も行う。

カリフォルニアやオレンジ郡のジャーナリズムコンテスト審査員アメリカ社会やキャリアなどに関する講演も行う。YouTubeチャンネル「Sho-Time Talk 日本一マニアックな野球解説」を運営。著書『ルポ 大谷翔平 日本メディアが知らない「リアル二刀流」の真実』、編著『米番記者が見た大谷翔平 メジャー史上最高選手の実像』(朝日新書)。

記者になったきっかけは、留学先の大学院で間違って受講したジャーナリズムの授業。それまで日本語ですら新聞をほとんど読んだことがなかったが、「真実を追求」する楽しさに魅了される。テネシー大学の学生新聞The Daily Beaconで働き始め、一年後にはスポーツ編集長に就任した。

神奈川県相模原市で育つ。国際基督教大学(ICU)教養学部卒。ICU在学中には、米デューク大学に留学し単位を取得。米テネシー大学スポーツ学修士課程修了。共働きの妻と、ロサンゼルス近郊で子育て中。

メディア出演

テレビ

CBS Sports, Spectrum News(米国)、グッとラック!、新・情報7daysニュースキャスター、あさチャン!、THE TIME,、アッコにおまかせ!(TBS)、ビートたけしのTVタックル、サンデーLIVE(テレビ朝日)、ZIP!、スッキリ、DayDay.(日本テレビ)、バイキングMORE、めざまし8、Mr.サンデー(フジテレビ)、みんなのテレビ(北海道文化放送)、情報ライブ ミヤネ屋、朝生ワイド す・またん!(読売テレビ)、ABEMAヒルズ(ABEMA TV)

新聞・雑誌

時事通信、CNN English Express週刊東洋経済、週刊新潮、AERA、週刊現代、KyodoWeekly/政経週報、スポーツニッポン、ターザン、週刊SPA!、週刊ポスト
週刊女性、PRESIDENT Online、GOETHE

ラジオ

KNX、KUCI(米国)、talkRADIO (英国)、櫻井浩二 インサイト、こだわりハーフタイム、鬼スポ!花の応援団(RKB毎日放送)、J-WAVE TOKYO MORNING RADIO、ONE MORNING (Tokyo FM/JFN)、おはようパーソナリティ道上洋三です(朝日放送ラジオ)

 
 
 
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